Newsお知らせ

「新型コロナウイルス流行下における健康経営の取り組み状況に関する調査結果」

健康経営ワーキングでは、新型コロナウイルス感染症対策を契機とした企業における健康経営の変化に関して、本会に加盟する企業・団体(全44法人)を対象にアンケート調査を実施いたしました。その結果の速報をお知らせいたします。
詳細につきましては、以下をご参照下さい。

報道発表資料はこちら(PDFが開きます)

 

<調査結果のポイント>
・新型コロナ対応において、認定企業の75%がこれまでの健康経営の取り組みが「良い効果をもたらした」と認識
・認定企業の半数近くが、在宅勤務は身体的・精神的健康に「良い影響があった」と認識
・在宅勤務の課題は「押印・決裁などの業務遂行上の仕組み」と「コミュニケーションの量・質」

調査結果はこちら(PDFが開きます)

調査結果の詳細はこちら(PDFが開きます)